現在地

お悩み別サービス(カースペース編)

思いがけない積雪。慣れない雪下ろしや霜取りは大変…

雪にも強いカーポートが守ってくれるから安心



近頃では、太平洋側の平野部においても積雪の日が多く発生するようになりました。雪・霜や風に対する備えとして、強度を追求した「フーゴ900」なら、30cm相当の積雪から大事な車を守ります(一般的なカーポートの耐積雪強度は20cm相当)。冬場の霜取りや雪おろしの時間を短縮でき、朝の忙しい時間の手間を省けます。



雪に対する強度をさらに約40cmまでアップ!


耐積雪・耐風圧パッケージ

もしもの時への備えとして、さらに強度をアップする「耐積雪・耐風圧パッケージ」なら、積雪強度を約40cmまで高めます。※3
※1 耐積雪強度は、比重0.3にて算出
※2 同価格帯のLIXIL従来品に比べて
※3 レギュラー標準柱(H22)のみ対応。ロング柱(H25)、H28柱(H28)は耐積雪強度が30cm相当になります
※数値は目安であり商品保証値ではありません


お困りごとを解決してくれるカースペース商品



フーゴ900


車の塗装焼けやシートの色あせを防げたらいいのに…

特殊な屋根材が紫外線をほぼ100%カット

 


衝撃に対してガラスの約200倍の強度を持ち、紫外線をしっかり遮る「ポリカーボネート」の屋根材なら、紫外線をほぼ100%カットし、塗装の色あせや車内シートの日焼けなどを防止します。


豊富なバリエーションの屋根材


ポリカーボネート板、熱線吸収ポリカーボネート板、(熱線吸収)アクアシャインポリカーボネート板、熱線遮断FRP板 DRタイプの4種類をご用意しています。







全光線透過率:明るさの目安です。値が大きいほど明るくなります。
熱線カット率:熱さの元となる熱線を遮る目安です。値が大きいほど温度上昇を軽減します。
上記数値は参考値です。

お困りごとを解決してくれるカースペース商品


駐車している車内の温度上昇って何とかできない?

特殊な屋根材が紫外線はもちろん、熱も吸収

 


表面を特殊コーティングした「ポリカーボネート」の屋根材なら、紫外線をカットして、熱線(近赤外線)も防ぎます。真夏の車内温度の上昇を防ぐのに効果的です。


真夏の車内温度上昇を抑える


夏の暑い日でも、「ポリカーボネート」の屋根材なら直射日光下と比較して車内温度を約12℃、「熱線吸収ポリカーボネート」の屋根材なら約16℃も上昇を抑えます。





7月上旬測定 気温35度※この数値は実測値であり、製品保証値ではありません。





9月上旬測定 気温30度※この数値は実測値であり、製品保証値ではありません。

お困りごとを解決してくれるカースペース商品


車を停めるだけってもったいない。うまく活用できないかな?

シンプルデザインで、カースペースがもう一つの空間に


アーキフィールド

スペースをムダにしないシンプルなデザインのカーポートなら、車を停める以外にも空間を有効活用することができます。


暮らし方やスタイルに合わせた空間づくりが可能


カーポートの一部に草花を飾ってガーデンスペースとしたり、子どもの遊び場としたり。テーブルセットを置いてオープンテラスとしたり。空間をムダにしない「アーキフィールド」なら、自由自在にいろんな表情をつけられます。



お困りごとを解決してくれるカースペース商品



アーキフィールド